年代別の家計収支

各年代の平均的な家計収支の内訳については、総務省の「家計調査年報(2019年)」によると次のとおりです。
なお、実収入から非消費支出(税・社会保険料等)を差し引いた残りの金額を可処分所得といいます。可処分所得から消費支出を差し引いた金額が黒字、すなわち貯蓄に回せる部分です。
老後の生活資金や子どもの進学・結婚資金等として蓄えることが、将来の安心につながります。

※生活費については「年代別の生活費」を参照してください。

単身世帯(34歳まで)の平均的な家計収支(勤労者世帯・月額)

単身世帯(34歳まで)の平均的な家計収支(単身の勤労者世帯・月額)

世帯主が30歳代の平均的な家計収支(2人以上の勤労者世帯・月額)

世帯主が30歳代の平均的な家計収支(2人以上の勤労者世帯・月額)

世帯主が40歳代の平均的な家計収支(2人以上の勤労者世帯・月額)

世帯主が40歳代の平均的な家計収支(2人以上の勤労者世帯・月額)

世帯主が50歳代の平均的な家計収支(2人以上の勤労者世帯・月額)

世帯主が50歳代の平均的な家計収支(2人以上の勤労者世帯・月額)

世帯主が60歳代の平均的な家計収支(2人以上の勤労者世帯・月額)

世帯主が60歳代の平均的な家計収支(2人以上の勤労者世帯・月額)

<総務省「家計調査年報」(2019年)>

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