<主契約の名称・イメージ図の見方>
※イメージ図の
は、将来の保険金・給付金や年金の支払いに備えて積み立てられる部分を表しています。
※死亡保険金を受取れる主契約については、所定の高度障害状態に該当すると死亡保険金と同額の高度障害保険金を受取れます。
※ここに記載されている保険種類は例示であり、これら以外の保険種類もあります。また、名称、保障内容は生命保険会社や商品の取り扱いによって異なる場合があります。詳しくは、生命保険会社にご確認ください。
| 主契約の名称・イメージ図 | 保障内容・特徴 |
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定期保険
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保険期間は一定で、その間に死亡した場合に死亡保険金を受取れます。
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養老保険
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保険期間は一定で、死亡した場合に死亡保険金を、満期時に生存していれば満期保険金を受取れます。
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終身保険<有期払の例>
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死亡した場合に死亡保険金を受取れます。保険期間は定期保険や養老保険と異なり一定ではなく、一生涯死亡保障が続きます。
※無選択型終身保険では、契約後2年間など一定期間内に病気により死亡した場合は死亡保険金ではなく、既に払込んだ保険料相当額を受取れます。 |
利率変動型積立終身保険
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貯蓄機能をもつ保険(主契約)に、死亡保障の特約や医療保障の特約などを組み合わせる保険です。単体保険を組み合わせる生命保険会社もあります。
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変額保険<有期型の例> 満期時に満期保険金が基本保険金を上回った場合
満期時に満期保険金が基本保険金を下回った場合
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株式や債券を中心に資産運用し、その運用実績によって保険金や解約返戻金が増減する保険で、投資リスクは契約者が負うことになります。
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- 注意
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変額保険に関して
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変額保険の契約にあたっては、資産の運用方法(運用資産の種類や評価方法、資産の運用方針)や商品の仕組み(資産の運用実績によって将来受取る保険金などの金額がどのように変動するのか)について、生命保険会社は書面を用いて説明することになっています。わからない点は説明を求め、納得したうえで契約しましょう。また、契約後も運用実績などについて、1年ごとに書面を交付することになっています。
※[6.投資性の強い生命保険の留意点]も参照してください。
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変額保険の契約にあたっては、資産の運用方法(運用資産の種類や評価方法、資産の運用方針)や商品の仕組み(資産の運用実績によって将来受取る保険金などの金額がどのように変動するのか)について、生命保険会社は書面を用いて説明することになっています。わからない点は説明を求め、納得したうえで契約しましょう。また、契約後も運用実績などについて、1年ごとに書面を交付することになっています。







