育児休業給付金支給額のイメージ

育児休業開始から180日目までは休業開始の賃金の67%が、180日目からは50%が支給されます。なお、支給額には上限額と下限額があります。

※1 母親の産後休業(出産日の翌日から8週間)は育児休業給付金の支給対象となる育児休業の期間に含まれません。

※2 母親とともに父親も休業する場合(「パパ・ママ育休プラス制度」利用時)、後から育児休業を開始する方は子どもが1歳2ヵ月に達する日の前日までの育児休業に対して、最大1年まで支給されます。